eye-fi shareとどこでもwi-fiの相性は異常、だそうだ。
異常とは尋常ではない。ここは確認せねばなるまい。
記事にあるように
●「どこでもWi-Fi」の電源を入れて1分弱待つ
●PCに「どこでもWi-Fi」を認識させる
●無線LANの選択肢から「どこでもWi-Fi」のSSIDを選択
●SSIDと暗号化キーを入力
なのだがどこでもwi-fiでなくとも手順は一緒である。
が、どこでもwi-fiが持ち歩けるところにアドバンテージがある。
帰宅するころにはファイルがアップロード済みというのは嬉しい。
写真は5月10日に参拝した亀戸 香取神社である。
余談ではあるが、勝守は当日売り切れであったため、郵送して頂いた。
すなわち当日の勝ちはお預けということになってしまった。
実際当日の試合も残念な結果に終わった。
「一体いつになったら勝つのだろう!」
・・・閑話休題。
調子に乗って友人の結婚式にも持参したのだが、
160枚ほど撮影した結果、さすがに全てアップロードできなかった。
気になりそうな点としては、
当たり前のことだが、カメラもどこでもwi-fiも電源を入れておかねばならない。
したがって充電池の持ちが気になって仕方がない者には向かない。
この辺りは撮影を終えて一服しながらどこでもwi-fiの電源を投入すると
よろしかろう、と思う。

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