2009年6月アーカイブ

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smart.fmを開始して久しい。大分学習も進んだ。
問題は、iknow!の進捗状況が100%になってしまうと、
再度復習出来なくなることである。
そこで出先でも復習可能となるよう、単語帳を作成しようと思い立った。

その中で発見されたのがHiMemである。
窓の杜でも紹介されている。
詳しくは紹介記事を参照して頂きたいが、なかなか使い勝手が良い。
上記の写真は、smart.fmの基礎英語 ステップ1を単語帳化したものである。
今後は3段落目の【名詞】と記載されている部分に、例文を表示させようと
目論んでいる。
非常に簡単なので一度試されると良い。

注意事項としては、公式サイトでも記載されているように
CAB形式のものをダウンロードした場合、データ編集用ソフトが含まれない。
見落とすと散々頭を悩ます羽目になる。

胃が激しく痛い。
以上...。

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先日、千葉県民感謝週間のパスポートを利用して行ってきたのである。
「和モノが好きと言っても、こんな日もある!」

開場時間を約10分程過ぎて到着したのだが、
新作のRide&Go Seekのファストパスを得るための列(入場列にあらず)に
辟易した。
そのため、蜂蜜取りや、アストロブラスターを4回ほど楽しんだ。
蜂蜜取りでは前の席の方が誕生日ということで大変におめでたい席であった。
「経験値がまた一つ上がりましたな!」

アストロブラスターでは、
最終的に10万点越えを果たしたのでかなり腕が上がったと言えよう。
「打ち放題、打ち放題!」

ところで新作のMIRGS(Monster's Inc.Ride&Go Seek )は、昼頃様子を伺うと、
2時間待ちとのことだったので、入場列に参加したところ、約1時間程度で
入場することが可能であった。
暗い中を備え付けの懐中電灯で照らし、モンスターを探すというものだが、
参加者のライトによって場内が照らされ放題なので、よくわからない内に
終了する。アストロブラスターのように点数表示するとわかりやすいのでは
なかろうか。

「田中!田中!」
目玉の化け物の声が聞こえる度にそう連呼していたら嫁にあきれられた。


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上記の写真は、

ディズニー映画「不思議の国のアリス」に登場したハートの女王のお城がテーマのレストラン。

の一品。ハート型の揚げ物やハート型のチーズハンバーグ等がある。
デザートとしてUnhappy birthdayのケーキも販売されていたが、
誕生日の方は購入をお断りされるのであろうか。

あまりに暑いので、葦簀を購入した。
帰ってきたら、日が落ちていたので、
取り付けは明日にすることとした。
全窓分購入してきた。後悔はしていない。

以上。

昨日から、日射病というか、熱射病というか、
頭痛が酷く、また両ふくらはぎが攣りそうな程痛みが酷いため、
更新をお休みする。
朝一度は直ったのだが...。

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あまりにも蒸し暑いので、涼しげな場所を紹介する。
葛西臨海水族園である。
もう何十回と行った場所だ。チケットを購入後階段を上がった先にある汽水池と
水平線が略一致した風景が好きである。
マグロの水槽が有名であるようだが、美味しそうで腹が減るため、長時間は見ない。
マイワシ、キンメダイも同様である。先日は、つい口に出してしまって、
近くにいたおば様に変な顔をされた。

もう幾度も行っているので、テーマを決めて見ている。
今回は、イソギンチャクやナマコを中心に見学させて頂いた。

が、最後の最後でサメとエイのタッチ&トライキャンペーンが
行われていたため、上記の写真をチョイスすることとなった。
サメはネコザメであった。
ヌメヌメした質感がなんとも言えない。

P1000639.JPG

カードに記載のとおり、全力で削った結果が上記のものである。
説明書どおりに行うことは大事なのである。

やはりポテトとコーヒーは評価できるが、ハンバーガーは...。
もちろん今回もオマケ目当てである。

本blogの記事は、mailpiaを利用して、
Gmailに更新情報を送り、さらにGmailからevernoteへ転送することにより、
自動的にevernoteへ情報を集約している。

しかし、昨日の記事から更新情報が略毎時送られてきており、Gmailの
受信トレイがえらいことになっている。
ただし、evernoteへの転送は一通しか行われていない模様。
本日の更新をもって、この謎の配信が終わると良いのだが。
何かご存知の方は教えて頂きたい。よろしくメカドック。

お休みである。

以上。

P1000580.JPG
さて昨日のipod発見の詳報である。

ipodは、普段自動車に搭載されている。
しかしGWに曲の入れ替えを行おうと、カバンの中に入れ、部屋に持ち帰った。
その後、部屋でカバンから出したらしい。すでにこの行為の記憶がない。
車ではラジオを聴いていた。これはこれでいつもと違って新鮮だったのである。
また、出勤の電車内では、smart.fmのpodcastを詰めたipod nanoが活躍していた。
したがって、不便を感じることはなかったのである。
が、ipod nanoのpodcastが一杯になってきたので、
とりあえずipodに詰めて持ち運ぼう、
ipod nanoの方は精査して厳選素材のみ詰めよう、こう考えた。
だがしかし、ないのである。
PC周りにはない。TV周りにもない。散々探し回ったがなかった。
「鳥居みゆきも、BBゴローも、出先で見ることが適わなくなるではないか!」
あせる。しかし、ない。ないものはない。
捜索からはや一週間がたった。もはやあきらめかけていた-。

ところで先日、について記載した。
ビバホームへ行った際に様々なガーデニング素材の中に、
ちんまりとした笹、というかラッキーバンブーなるものを発見した。

雑貨店に良く見かけるような、中途でカットされているタイプではなく、
ちゃんと根が張っているものである。
「これを部屋に置いたらさぞかし気分がよいだろう!」
ということで、鉢やら土のようなものやらと共に買い込んできた。
結果、ラッキーバンブー本体より付属品の方が10倍ぐらいした。

それらを設置したものが上記の写真である。
この鉢を設置する際に、テーブルの上を片付けた。

そのときである。イトウが
「ハンバーガーを舐めてるのはお前らだ!」
と酷評する、あの店の紙袋、
(何故あるかというとコップ目当てである。ちなみにポテトは評価する。)
それをどけた際に、
「おお!あった!」
発見に至ったわけである。

さすがラッキーバンブーである。買ったその日から効果が出た。


1ヶ月程前から行方不明になっていた、ipodが帰還した。
帰還した、というかずっとそこにあったのだが、目に入っていなかったようだ。
嫁の実家まで巻き込んだ騒動にしてしまい、まことに申し訳なかった。

本日は、一月ぶりの再会を喜ぶと共に、メンテナンスをしてやるつもりである。
発見の経緯に関しては、明日以降お伝えする。

以上。

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いてもたってもいられず、昨日の予告どおり購入してきた。
スタイラスの相方は、ブルーブラック(0.4mm)とした。
セット前が上記の写真である。

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セット後がコチラ。2色用のホルダは、細身で持ちやすい。
また、スタイラスはオレンジ色で視認性が良い。
誤って、ブルーブラック側で画面を突く心配はなさそうだ。

先日ボールペンについて記載した。
その中で、

イトウには丁度いい。もし4色ボールペンであるならば、
1箇所はスタイラスにして頂きたい。黒、赤、青、スタイラス。
全く、素晴らしいではないか。
「これで全て用足りる!」
是非ノック式スタイラス型リフィルを開発していただきたい。

と、要望したのだが、
すでにあるようだ。HI-TEC-C coletoである。
素晴らしい。週末、早ければ明日買いに行く。
気になる書き味だが、すでに試してみた。
「0.4mmが具合良し!」
何故試せたかというと、すでに家にあったからである。
なんと嫁が以前懸賞で当てていた。
イトウがよさそうな文具を見つけ、紹介しても、
大抵既に入手済みである。恐るべし、嫁。
そしてちまちましたものを懸賞でよく当てている。
恐るべし、嫁。

但し、大抵お願いしてもくれないので
なけなしの小遣いをはたくのである。恐るべし、(ry

本日体調不良に付き、
更新お休み。
「あい済まなかった!」

無料でここまでマインドマップを描けるソフトがあるとは思わなかったのである。
一昨日の書籍の説明とは若干違うマップが出来る気がするが、
思考の役に立てばよいのではなかろうか。

pdf化出来たら言うことなしだが、仕方がない。
primoPDF等で印刷して出力するとしよう。
windowsmobile版ができると良いのだが。

「三ツ沢の歌」

 三ツ沢、三ツ沢、三ツ沢
 友よ 唄え 狂え 叫べよ
 世界の港 声高らかに
 俺達の丘 三ツ沢

以上。

ザ・マインドマップ
マインドマップ。
簡単に教わったのだけれど、矢張り公式本にあたらないと、
理解が深まらないのではなかろうか。
一番は原著にあたるのがいいのであるが、
読みこなすのに時間がかかり過ぎる。
まずは翻訳本だ。

GWに嫁の実家に行って筍堀りを敢行した。
掘りたては大層、美味であった。
そこで家にも竹林が欲しくなったのであるが、
ベランダに竹林は作れないのである。
そもそも竹林って最初はどうやって作るのだ?
知っている方がいたら教えて欲しいのである。

話が逸れた。竹林が欲しいのであるが、無理。
そこで何か代わりの物を探している。
鉢の寄せ植えに用いられる笹が雰囲気があってよさそうだ。
単品販売を探せばなるまい。

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越谷レイクタウンにて購入。
「以前は、昔やんちゃだった方ばかり買っていかれましたけど、今は普通の方でも。」
とは店主。

購入したのはシャツだが、なかなかにやんちゃなジーンズもあった。
やんちゃなジーンズの股座には、剣道着の上着のような布が
縫い付けられているものもあった。非常に歩きやすそうだった。

根付。値付けではない。

江戸時代に煙草入れ、矢立て、印籠、小型の革製鞄(お金、食べ物、筆記用具、薬、煙草など小間物を入れた)などを紐で帯から吊るし持ち歩くときに用いた留め具。 wikipediaより

である。要するにストラップだ。
小さいのに素晴らしい彫刻が施してあるものもある。
とても欲しくてたまらない。
が、なかなかに高価である。
いたし方ないので、昔購入した妖怪根付を実家から発掘してきた。
妖怪根付はコチラのサイトが詳しい。鎌鼬の赤のものを携帯に付けている。

さらにgoogle先生にお伺いを立ててみると、
おまけフィギュアでのなかでも、
妖怪根付だけ著作物性が認められているそうである。


うーむ、奥が深い。

下駄を少し履くようになった。
所謂2枚歯の良く見かけるタイプのものである。
少し、というのは、平日は履かないし、
遠出するときも履かない。
雨の日も履かない。
履いていないのではないか、と突込みを頂きそうだ。
要するに天気の良い休日のちょっとした
お出かけの際のみ、履いている。

履き始めた理由なのだが、実家で余っていたからである。
非常に単純だ。

涼しい。音が良い。
ただ、未だ慣れていないので歩き難い。
したがって、ちょっとしたお出かけにしか
履いていけないのである。

履きつぶしたら、
鼻緒を挿げて貰える店で購入しようかと思っている。

和テイストについて書く、といって納豆を取り上げるのは
微妙に期待(というものがあれば)外れではないだろうか、
と言う気もするが、構わず取り上げる。

何故納豆かというと生まれついての納豆好きだからである。
離乳食がどうやら納豆だったらしい。
すなわち、初期のイトウは納豆で構成されていた、
と言っても過言ではない。多分納豆しかなくても生きていける。
但し、嫁は生きていけない。
「それはひどく困る。」

イトウが納豆を食すと、食べだしてから歯を磨くまで近づいてこない。
納豆を食べる際に使った食器ですら触ることはない。
「それでも食う!」
納豆を食べるときには嫁を別な部屋に行かせて、
そそくさと食し、食べ終わったらさっさと食器を洗う。
そして歯を磨く。

イトウの納豆好きは、涙ぐましい努力の上に成り立っている。

「鎖国」という外交 (全集 日本の歴史 9)
本日より読み始めたが、非常に興味深い。
まだ全て読み終わったわけではないので、詳報は避けるが、
義務教育で習った「鎖国」という概念が覆される。

最近和テイストのものが好みである。
来週は、和テイストの物品について
グダグダと駄文を連ねる予定である。

何故、本日予告編を記載したかというと、
休日出勤だった上に、これからW杯最終予選を
観戦予定だからである。

したがって、いつものようにくどくど書いている暇はない。
「ゴメンネ、ゴメンネェー!」

にしおかーではないよぅ。
何時だったか、御茶ノ水丸善の向かい、博多天神の上3階部分に
豚野郎の3文字が掲げられた。非常に気になるのであるが、なかなか解らずにいた。

先日、看板をよく見たところ、豚丼、と書いてある。
単なる豚丼では行く気がしないが、矢張り店名が気になるため、
検索エンジンにお伺いすることとなった。コチラ
...値段も程よし、Goである。

3階まで階段を上がると、すぐに扉があり、開いている。
中は略L字状に設けられたカウンター、10席ほどであろうか。
広くはない。厨房内には鰻屋や焼き鳥屋で見かける焼き台がある。
入り口には券売機。小、中、大に加えてお茶漬けセットというものがある。
中盛(680円)とお茶漬けセット(200円)にしてみた。

すぐにタレに漬けられた豚が炭火で焼かれる。
鰻は煙で食わす、と言うが、こちらでもそう。
豚を煙で食わす。否が応でも食欲が増すというものだ。
途中再度豚をタレに漬ける。...いい。
目の前に出てきたものを見て吃驚した。
「豚が分厚い!」
良い定食屋のしょうが焼き定食の豚並みである。
これが丼狭しと敷き詰められている。

お茶漬けセットはいわば、ひつまぶしと同じ要領で食べればよいようだ。
これは店主の説明を受けた。ウェブページに記載されていたことに反して、
非常に親切である。

甘めの味付けで香ばしくて旨い。かつボリュームもある。
所謂、ガッチョリというやつである。

今後イトウが豚丼を食べるなら、ファーストチョイスはこの豚野郎、だ。

更新お休み。
「大変失敬!」

ボールペン、万年筆ときたら、
それらでメモを書き付けるノートについても
記さねばなるまい。

...のだが、ノートの消費量は非常に多い。
凡そ、1.5ヶ月に2冊程度である。
したがって、あまり拘っている場合ではないのだ。

このため、A6ノートを使っている。
A6ノートである理由は、

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)

こちらを読んで、大変感銘を受けたからである。
とにかく書く。精神が暗黒面にとらわれた際も
様々な思いを記入してあるので、全くもって公開することは適わない。

A6ノートの中でもコクヨ ノ-221C キャンパスノート5号がお気に入りである。
表紙の微妙な水色が非常に良い。

イトウもお年頃、なのである。昨日も少し触れたが、
「若干高級な軸を有したボールペンも手にしてみたい」のである。
これはボールペンに限らない。文具全般に言える。
まぁ、要するに、カッコいい大人が持ってる万年筆が欲しい!というやつである。
万年筆を持っている大人がすべからくカッコいい訳ではないが、
カッコいい大人は万年筆を持っていた。

しかし、栗の乗ったケーキと同名の万年筆に手が出る訳でもなく、
ただ指を咥えるばかりである。
そんな折、出会ったのが、今はなき「lapita」に付属していた「ミニ檸檬」である。
当然であるが当時は雑誌の値段で入手できた。今は若干プレミアがついているようだ。
しかし、開封してしまったし、手放す気もない。
「文句なしにカッコいい!」

ところで万年筆といえば、インクが必要不可欠である。
小学校の頃、何故かカートリッジインクだけが筆箱に入っていた。
理由は解らない。筆箱が代替わりする度に移動させていたのだから、
思うところがあったのだろう。
カートリッジインクで気になるのは、先端についている玉状の物体である。
ここを突き破るとインクがペン先に注入されるのであろう。
小学生でもそれぐらいは理解できた。
万年筆本体を持たない小学生は、時々カートリッジインクの
先端の玉状の物体をツンツンつついて遊んでいた。

そんなある日、授業に退屈した小学生は、カートリッジインクで遊んでいた。
その日は違った。いつもの様に軽くつつくのではなく、グッと力を込めた。
すべる。なぜか諦めなかった。玉の中心を狙って、再度力を込める。
その瞬間、「プチュッ」という鈍い音と共に、視界が閉ざされた-。


あらゆる文字を書く文具の中で、ボールペンへの依存度が高い。
先日もチラリと記載したが、愛用の筆記用具はボールペンである。
キーボードを叩いている時間以外は、
略ボールペンを握っているのではなかろうか。
特に油性のボールペンがよい。若干ペンを立てて書く様、
少し筆圧を強めに書く様、全てよい。
逆に筆圧が弱くても書けてしまう筆記用具は、破損しそうで怖い。

ボールペンの中でも、ほぼ日手帳に付属のボールペンを愛用している。
3色ゆえに物足りなさを感じる方も多数おられるようだが、
イトウには丁度いい。もし4色ボールペンであるならば、
1箇所はスタイラスにして頂きたい。黒、赤、青、スタイラス。
全く、素晴らしいではないか。
「これで全て用足りる!」
是非ノック式スタイラス型リフィルを開発していただきたい。

ほぼ日ボールペンを使用し始めたのは2005年からである。
具合が良い、と感じたのは翌年2006年のものからである。
2005年は手帳一式買っただけで終わってしまったからである。
2005年以前はメモを取る、という習慣が略存在しなかった。
今から考えると酷く残念である。今や、メモ帳とボールペンを
忘れただけで1日中居心地が悪いほどである。
今日は一式自宅に忘れてしまったので、非常に居心地の悪い1日を過ごした。
-何ゆえここまで変わってしまったかは定かではない。
日々メモを取るうちに、どんどん文章が冗長になっていく。
潜在意識下で、ノートの消費を楽しんでいるのだろうか。

ところで愛用していた、2006年の手帳に付属していたものは、
長時間の使用に耐えられなかったのか、
握り手のゴム部分が水ぶくれの様になってしまった。
握るとペコンペコンする。少し、楽しい。
気にせず使っていたが、残念ながら、昨年末、水ぶくれが破裂してしまった。

仕方がないので2007年ものに代替わりである。
握り手が強化されていて、若干硬いのだが、すでに慣れた。
2008年ものは若干装いが違うので、破損しない限り、
さらに替リフィルが販売している限り、
2007年ものでガシガシ書き付ける予定である。

まぁ、我が家の財務大臣の許可があれば、若干高級な軸を有した
ボールペンも手にしてみたい、とも思うが、叶わぬ夢であろう。

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